夏の高温で薬品が危ない!サーモバリアで危険物倉庫の温度上昇を抑える!
愛知県名古屋市
| 会社名/名前 | 米山薬品工業株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 愛知県名古屋市西区上小田井2-99 |
| 施工内容 | 会社名:米山薬品工業株式会社様 施工日:2026年2月 施工面積:263㎡(危険物倉庫 40㎡・事務所倉庫 223㎡) 【導入のきっかけ】 ホームページからお問い合わせをいただきました。ご訪問と体感キットによるご体験を経て、前任の支店長様がすでに遮熱シートとの比較検討を進めてくださっていたため、スムーズにご提案へ進むことができました。 【導入前の課題】 夏場の倉庫内の高温により、保管している薬品の瓶が膨張してしまうことが課題でした。薬品の品質保持のため、早急に対策が求められていました。 【導入の決め手】 体感キットで遮熱効果を実感いただいたうえで、遮熱シートと比較検討された結果、サーモバリアの効果の高さをご評価いただきました。予算面もご検討のうえ、導入をご決定いただいています。 【施工について】 危険物倉庫は、倉庫内の薬品をすべて事前に移動していただき、1日で施工を完了しました。弊社スタッフがお客様の薬品に触れることのないよう、荷物の移動はすべてお客様にご対応いただきました。ご協力のおかげでスムーズかつ安全に施工を進めることができました。 【お客様の声】 「暑さが本格化する前に施工を済ませておきたいと考えていました。今年の夏、どれくらい温度が下がるか、今から楽しみにしています。」 |






